海外不良品対応

海外工場で生産された製品は、納品前の最終工程である「国内での抜取検査」などで不良が見つかる(ロットアウトする)ことが少なくありません。また、抜取検査で不良品が発生した場合、全数検査を実施し、不良品を改修する必要があります。こうした思わぬ手間とコストにお悩みのメーカー様も多いでしょう。
このような海外不良品トラブルにお悩みのお客様は、ぜひ AKI パッケージにご相談ください。

海外不良品の引き取りから検査、改修まで、すべてまとめて対応いたします!

AKI パッケージに在籍しているのは、プラスチック製品の組立・検品に熟練したスタッフばかり。作業効率が良く、確実に検品できるだけでなく、ちょっとした不具合も見逃しません。
また、部品間違い、ラベルの貼り間違い、印字ミスなどがある不良品に対して、海外工場と直接やりとりし、部品・ラベルなどを調達して改修することも可能です。検査・改修の終了後、ご指定の納入先に納品いたします。